エケベリア・ホワイトシャンペンとアモエネリアナの花芽(花茎)挿し:その1

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ホワイトシャンペン
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ども。おはようございます。

今日は風が強いですが、いい天気の朝で、さっそく多肉朝活をしました。

多肉の開花の季節も終盤になってきましたが、花のにょきにょきのびた茎は、どん太のものや、立派な葉が付いているものもあって、捨てるのがもったいない気がしませんか?

そんなドケチな私、花芽挿しに挑戦してみました。(正確には花芽ではなく、花茎です)

昨年の花芽挿しです。1年経ってやっと脇芽が出てきました。

しかし、名札を付け忘れていて、誰なのかまったくわかりません。そんな失敗も踏まえ、今年も花芽挿しに挑戦です。

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ホワイトシャンペンとアモエネリアナ

どちらも、花茎(かけい)が立派です。これをもったいないと思う私は貧乏性なんですねえ。

花茎をカット。茎の土に挿す部分にある葉も取って、葉挿しにも行います。

そのままの花茎も1本、株に残しておきます。枯れますかね。

今年はポストイットで名札を付けて、花芽挿しに挑戦です。

経過が楽しみ(笑)

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