ひらいたピンクザラゴーサがきれいに。銀天女を挿し木にしました。

スポンサーリンク
ピンクザラゴーサ
スポンサーリンク

ども。急に寒くなりましたね。

今年は、インフルエンザの予防接種を受けました。満員電車、飲み屋、会社と家族で一番ウイルスを拾ってくる可能性が高いということ。また、一応、我が家には受験生がいる(らしい)ので、ほぼ強制でした…。

スポンサーリンク

ピンクザラゴーサ

ぱっかーんとひらいてしまっているピンクザラゴーサの中心が成長中です。いまだに、きれいな形で育てられないエケベリアの一つです。

なぜか我が家の株は、毎年、成長した葉っぱが、カチコチに固くなってくる気がします。来春、植え替えや、葉挿しをしてみよう…。

銀天女(ぎんてんにょ)

昨年に比べたら、”のぺっと”してしまっている銀天女です。あまり日当たりのいい場所で育てられていないことが原因だと思っています。場所がないのです。

子沢山で、子株がいくらでも生えてくる感じで群生しています。

せっかくなので、単株で育ててみようと、カットして挿し木準備

カットした株の下には、チビ株がいくつも育ってきていました。

切り口が乾いてから挿し木に。

2株カットしたので、1株は、子株が出てきたら摘んでしまう、”意地でも単株鉢”、もう1つは、なすがままに育てるバックアップ株にしようと思います。

意地でも単株・・・できるのかな?(笑)

コメント

タイトルとURLをコピーしました