挿し木したブルービーン半年後の姿と原種ザラゴーサの解体です。

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原種ザラゴーサ
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ども。3連休あっと言う間ですね。

今年もあと2か月。今年こそ、インフルエンザの予防接種を受けて、頑張ります。

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挿し木したブルービーン

グラプトペタルム属のブルービーンが、いい感じに、つぶつぶになってきました。春夏に水のやりすぎによる徒長さえ注意すれば大丈夫!と、ちょっと安心して育てられる品種です。

半年前、挿し木した鉢も一人前に。とりあえず、来春、ブルービーンズ丼をつくってみようと、その姿を想像したら、背筋がゾクゾクとしてきました(笑)。

エケベリア・原種ザラゴーサ

原種ザラゴーサですが、正確には、エケベリア・クスピダータ・ザラゴーサ ”Echeveria cuspidata var.zaragozae”が正しいようです。

また、メキシケンシス・ザラゴーサも、同じく、クスピダータ・ザラゴーサか…。確かに、ほとんど同じ感じです。

そんな、原種ザラゴーサ、ちょっと元気がないため、根の様子を・・・と言うか、解体できるか確認したかったのです。しかし、根っこもあまり元気なし…。

不要な根と枯れた下葉を取り除きます。

そして思い切って、ばりっと分解

切り口が乾いてから、植え替えしました。

これで、単株の原種ザラゴーサと、単株のメキシケンシス・ザラゴーサを比べやすくなりました。さて結果は・・・ちっと成長して来春以降かな・・・。

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